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慢殊院の表門でしょうか。現在は別の門から出入りしていました。


慢殊院のりっぱな石垣です。


慢殊院の出入り口です。ここでチケットを購入して中に入ります。



赤山禅院入り口です。京都は紅葉の時期なのでと思ってこちらへやってきたのですが…まだ早かった様子です。


参道です。参道には少しだけ紅葉していました。きれいな参道でした。


赤山禅院の説明が書かれていました。ここは、左京区の北側では有名?な七福神巡りの一つだそうです。



藤木社です。大きなクスノキにおおわれています。道のそばにある小さな社ですが、威厳のようなものを感じます。


藤木社の説明がかかれています。


社のそばをながれる小川。上賀茂神社から流れてきているそうです。



参拝する場所です。この奥に本殿があります。この日は特別拝観の日、本殿まではいることができましたが、もちろん撮影はできませんでした。


神社に似つかわしくない団体が・・・。何故かこの日チアリーダーが現れ何かを応援していました。



小川にかかる橋。


桜門です。ここから本殿へと向かいます。



立砂。二ノ鳥居をくぐってすぐのところに砂の山があります。古くからのしきたりによって作られているそうです。


立砂の後ろに建っているのが細殿です。



参道からしばらく歩くと二ノ鳥居があります。


白馬の神馬。運がよいとみることができ、餌をあたえることができます。



参道正面の大きいな一ノ鳥居。


芝生があざやかな参道。自由にはいることができます。


参道の右手に御所舎。この日は七夕際がおこなわれていました。



社。小さな社がありました。



石段と本殿。石段を登って本殿に行く形式の神社が個人的には好きです。


手水舎?きれいな水がながれていました。



大田ノ沢のカキツバタ群落。 この時は緑で一面が覆われていました。 カキツバタはどこにもにあたりませんでした。またシーズンに着てみたいと思います。


大田神社の境内です。本当に天気もよく、一眼レフでとる緑が美しく感じました。



大田神社全体です。立派な石垣と緑が合わさってとてもいい景色です。


大田神社の説明です。古くは恩多神社と呼ばれていたようです。


鳥居から本殿が見えます。季節柄緑が光ってとても美しい景色でした。



普通に歩いているだけではなかなか気づかないところにある神社です。


小さい神社ですが、真新しく立派な鳥居と灯篭がたっています。


本殿は小さいものでしたが、鳥居から見る本殿は立派にみえます。



入ってすぐ左側にちから石がありました。見るからに重そうな石です。



本殿です。本殿よこに、絵馬がつるせるようになっていました。本殿は真新しいものでした。


本殿手前に人が座れるスペースが。ここでお祈りや集会を行っているのでしょうか。



最初の鳥居から突き当たりを右に本殿とおもわれる建物がありました。


水がないですが、手水舎と思われます。



碑と社の全体。いいバランスで建っています。


上の社の説明が書いてあります。すぐき発祥の歴史と、上の社が秋葉神社であることがわかります。



インチョン空港の外観です。有名なデザイナーがデザインしているとのことです。ドラサン駅と同じですね。


帰りの大韓航空です。今回の旅行はまさに、テンコ盛りでした。帰国するときは、いつもクタクタです。



ジュウ姫の住まいです。ここから奥にはいることはできませんでした。どのようなところなのでしょうか・・・


ヨン様とジュウ姫が通っていた高校です。以前は体育館等見られたようですが、今は見ることができませんでした。残念!



ヨン様とジュウ姫がはじめて出会った場所ですね。バス停があったところです。今はベンチが置かれていてきれいになっていました。


チュンチョン駅があったところだそうです。今は、瓦礫の山でした。



ジュウ姫愛用の手袋とヨン様愛用の電話?のようです。手にとって触ることができました。


ヨン様が使っていた机です。ラジカセはヨン様が吹き込んでつかっていたものです。横にはピアノもありました。



春川で本場のダッカルビを食べましたオプションでついていたので無料です。しかし、ビールをたのんだので・・・。あーおいしかった。


ヨン様の実家へついにやってきました。外観は意外とボロイ感じ。ここだけ何故か、別料金でした。なぜなんでしょうね??



ヨン様が食べたラーメン屋です。ジュウ姫が絡まれているのを救った前に食べていたラーメン屋です。


赤い看板の店がジュウ姫のお母さんのお店です。わたしには、マニアックすぎてわかりませんでしたが。。。



壁の中でも日本では万里の長城の次ぐらいに有名な壁ではないでしょうか?そうです、ヨン様がジュウ姫に靴をはかせた壁です。


ヨン様とジュウ姫が待ち合わせをしていたところです。ちょっとした、記念碑のようになっていました。ポラリスゥ~。



帰りの船です。何故か国旗だらけの船でした。共和国をアピールしているのでしょうか?どうも日本の国旗はなかったようですが。。


ツアーのバスです。割と小さなマイクロバスでした。割と中は快適にすごす事ができました。女性の参加者が多かったですが。



ジュウ姫が乗った丸太です。言われなければ気がつかないので注意が必要です。自由に乗ることができます。


ついにやってきました。ヨン様とジュウ姫があるいた並木道です。このためにナミソムにきたようなものですから。



ナミソムには、人懐っこいと思われるダチョウが生息しておりました。近づいても怒ったりはしませんでした。


ついにやってきました。ヨン様とジュウ姫があるいた並木道です。このためにナミソムにきたようなものですから。



何故かこんなところに、ゲルが。ナミソムでは、宿泊できる施設がいくつかありました。そのひとつだそうです。


似ていないことで、有名な銅像。ヨン様とジュウ姫です。見詰め合っているのですが・・・。近くでみてもにていません。



ヨン様とジュウ姫が初キスをしたベンチです。このベンチは過去三度ほどつぶれてそのたびに修復したものだそうです。座って写真をとることができます。


ヨン様が死んだと思い込んで皆が悲しんだ場所です。こんなところが凍るとは想像もできません。



この日は非常に天気がよく新緑がとてもきれいでした。南怡島は、韓国の人が普通に遊びにくる観光地のようです。


ベンチのそばに大きな雪だるまを発見しました。そうです、ヨン様がつくったゆきだるまの巨大なオブジェです。少し微妙でした。



南怡島(ナミソム)に到着してしばらく歩くと、不思議な石像郡にであいました。


線路の近所に韓国の現代アートらしきものがありました。作品の詳細はわかりませんが・・・。



この日の夕食はチャングムテーマパークへ行ったので、韓定食を食べようということになり、韓定食を食べました。宮廷料理ほどの豪華さはありませんでした。


次の日、朝早くから冬ソナツアーに参加しました。ソウル市内から約1時間ほどで、南怡島(ナミソム)の船着場に到着。船で南怡島へ。船は5分程度でした。



チャングムテーマパークをあとにし、野球を観戦する予定だったのですが、時間があったのでウォーカーヒルで少し、カジノをやりました。


ロッテ対LG戦を観戦しました。ロッテ側の席でロッテを応援したのですが、この日は完敗していました。韓国の応援は美女ダンサーいたり、司会者がいたりして楽しい応援でした。



チャングムテーマパーク内のおみやげ屋さんです。チャングムグッズがたくさん売ってました。チマチョゴリやエプロンがお勧めですよ。


チャングムのテーマパークへ行ったので美味しいものがたべたくなり、駅前でカルビ屋を探してはいりました。韓国は意外と豚の店が多くて苦労しました。



カンドックおじさんの家です。チャングムの最後の方では、家があらされたりしてましたね。


カンドックおじさんの部屋の中は残念ながら見ることができませんでした。チャングムの部屋もどれかわかりませんでした。少し残念!



スラッカンの調理場です。中は意外と狭い感じがしました。


チャングムが抜け出して、帰ってくることができなかった水門です。撮影の苦労が見えるようでした。



宮殿で使用する醤油を保存したところです。ここでチャングムが醤油の味を確認していましたね。


スラッカンです。チャングムのドラマで中心となったところです。宮廷料理が展示されていました。



チャングムを語る上でかかすことのできないあずまやです。幼いころ実刺しを練習したり、あの甘酢が隠してあったところです。


カンドックおじさんが使っていた荷車です。自由にさわることができました。以外に軽いものでした。



入るとチャングムがお出迎え!とおもいきやパネルでした。等身大?のパネルがたくさんありました。


入ってすぐのところに、チャングムのドラマでは後ろの方の話しでたくさん出てきた裁きを受ける場です。チャングムは何度縛られたことでしょうね。



チャングムスターの手形です。イ・ヨンエの手形もハングルでしたが、発見することができました。小さな手でした。


遠足でしょうか?チマチョゴリを着た子供がたくさん居ました。



韓国ではじめてお粥を食べました。しかも、なんとツナ粥。韓国らしく漬物はキムチでした。あっさりしたお粥にツナが入り、こってりしたキムチとよくあっていました。


この日は午前中にチャングムテーマパークに行きました。WBCと言われる放送局の横にチャングムテーマパークが作られていました。セットがそのまま残っているといった具合です。



今韓国で流行しているらしい、ジンロを飲みました。口当たりがよく女性に人気があると言われている理由がわかります。


この写真は一見するとチジミに見えますが、韓国風焼き飯です。確か2000ウォンで食べることができました。値段のわりにはすごく美味しい食べ物でした。



インチョン空港内です。なんとなく帰りは名残惜しいものです。


帰りの飛行機です。行きと同じくJALです。割と快適に過ごすことができました。



帰らざる橋です。映画JSAの舞台になった場所です。実際の撮影はセットで行われたとのことですが。


帰らざる橋は降りて写真を撮ることができませんでした。バスの中からだけです。車中は皆写真撮影で必死でした。



北朝鮮側の建物です。建物の前には北朝鮮の制服を着た兵隊の姿が見えます。


自然の宝庫と言われているところです。北朝鮮との国境である為自然が保護されたとのことです。



そとから、今入った部屋をみると兵士が見張ってます。体を半分だけ壁にかくして身を守っています。


映画JSAにも出てきた建物です。観光客と軍人以外人がいません。



いよいよ板門店の中へ。この国旗が北朝鮮と韓国をわけているとか。会議の時はこの旗をはさんで座るそうです。


地味ですが写真のコンクリートが国境とのことです。今いる建物内のみ北朝鮮の領土に入ることができるそうです。一瞬でも北朝鮮に入ったと感じてしまう瞬間です。



ツアー途中でプルコギを食べました。韓国の料理はメインの料理以外にかならず付属品がついてくるので楽しいです。


いよいよ、板門店です。ここにくるまでに服装チェックやパスポートチェックなどを受けました。わくわくがピークに達するところです。



ドラ山駅よこに大きな文字盤が。これは確かこの鉄道を作った人の名前が彫られていたと思います。もしかすると、亡くなった方?なんでも日本人の名前も刻まれているとか。名前が長い人は日本人らしいです。


ドラ山駅構内。ほとんど使われていないのか、駅構内はすごくきれいでした。



ドラ山駅へ。この駅は将来北朝鮮へいけるようになるとか。2007年5月に一度北朝鮮へ向かって電車が走っていきました。


ドラ山駅は有名なデザイナーがデザインしたとか。インチョン空港と同じ人だそうです。まだ、新しくてとてもきれいでした。駅の中には兵隊さんが立っていて一緒に記念撮影ができます。



いよいよDMZ(非武装地帯)へ。徐々に北朝鮮との国境へきた実感が沸いてきた瞬間です。


写真の奥が北朝鮮とのこと。双眼鏡で見ることができました。アーミールックの兵隊さんがついてきて日本語で解説してくれました。



自由の橋、ここまでくるのに50年と書いてありました。


ハングルの為ほとんど読むことができませんが、平和を望むメッセージが書かれているようです。



こんなところにまで、コンビニが!吉野家とマクドナルドはありませんでした。ここで、韓国のおにぎりを食べました。おにぎりの海苔が韓国海苔だったのが印象的でした。


国旗やメッセージがたくさんかいてある場所がありました。今も休戦中といったところがうかがえる場所でした。



DMZ・板門店ツアーに参加しました。ツアー参加者は日本人ばかり。日本から予約していったのであたりまえですね。韓国人は板門店には入れないようです。


臨津閣記念碑。第三トンネルやDMZに行く前に記念碑にいきました。韓国人がここでよくお祈りをしているとガイドの人が言っていました。



注文したものは、チジミと海苔入りのスープ。チジミがメインだったのですが、スープがおいしかったです。



こってりしてそうな、焼き鳥。美味でした。



夜ソウルタワーまでバスでいきました。夜中でも割とひとが多くきれいな景色でした。


南大門にいき屋台で食事をしました。ソウルでの初屋台です。少し緊張しましたが、普通に食べることができました。一応おなかも問題なし。注文もなんとか日本語のみで対応してれました。



最終日だったので、火鍋を食べにいきました。辛くないスープを無しにして注文したところ、若干非難されました。中国と食べ方が若干違ったところに驚きました。特性ソースにつけて・・・。中国では、油にベトベトつけて食べてましたが。。


帰りの飛行機です。帰りはエコノミークラスで帰りました



次の日、新光摩天展望台へ行ってきました。総統府がきれいにみえました。上からみるとますます日本の国会のように見えます。


新光摩天展望台のエレベータ内です。エレベータガールがこちらを向いて目をつぶっています。以前東京タワーへのぼった時はおしりをむけてマイクを持っていました。



次の日、新光摩天展望台へ行ってきました。総統府がきれいにみえました。上からみるとますます日本の国会のように見えます。


新光摩天展望台からみた、中正紀念堂。紀念堂の大きさが伺えます。少しもやがかかったような天気でした。



饒河街夜市に行きました。夜市というだけのことはあり、夜でもすごい人でにぎわっていました。露天がほぼ一直線なので非常に見やすい市場でした。


饒河街夜市にあった屋台です。よくわからない食べ物が多く食べるのには割りと勇気ががいりました。



オープンしている、タイペイ101。てっきり全館オープンだと思っていました。


台湾の吉野家へ。当時狂牛病が話題で日本ではアメリカ産牛肉の供給がストップ。台湾では?と思ったのですが、台湾でも豚肉のどんぶりとその他鶏肉しかなかったです。



中正紀念堂の中には蒋介石の像が。そして兵隊が数名いました。この時偶然、兵隊の入退場を見ることができました。


タイペイ101この時一部オープンしていた為、展望できると勘違いし、展望台のエレベーターを探しましたが結局みつからず。。このときはまだオープンしていなかったようです。当時世界一の高さ。



総統府。台湾の国会のような建物。このときは警戒が厳しく立ち入ることはできませんでした。


中正紀念堂。蒋介石を記念して立てられたたてもの。中国様式の巨大な建物でした。



故宮博物館を見終えお昼ご飯を食べました。やはり地元の店が良いであろう?とのことから定食屋(どう見ても氷屋さんですが)に入りました。


私は、麺が大好きなので麺を注文しました。が、油っこいことこのうえない。コテコテの味がしました。



玉刀です。玉で作った刀の破片なのでしょうか?それとも部品なのでしょうか?


これも、お香等の道具でしょうか?細工がかなりこんでいて高価なものに見えます。露天などで売っていればすっごく偽者っぽく見えてしまうとは思いますが。。玉や磁器の価値はなかなかわかりません。



小さな判子です。あまり貴重さは伝わってきませんが貴重なもののようです。


お香を入れるものでしょうか?それとも物入れでしょうか?とにかくりっぱで色合いもきれいです。



早速故宮博物館へ行くことにしました。北京の故宮にはいったことがあるのですが、台湾は初めてです。どうも、故宮の博物館が台湾にあるのは違和感を感じますがよいものがたくさんありました。


故宮博物館の中の展示物です。写真は基本的にフリーでした。りっぱな石の判子です。



歩きつかれたので台湾の有名な足裏マッサージを受けることにしました。かなり気持ちよかったです。


市内の朝の風景です。バイクがすごく多いです。日本も多いと思っていましたがその比ではありません。



宿さがしもほどほどで終わり夜の市内をうろつくことにしました。


孔子の像でしょうか?日本ではあまり見かけないような祭壇がありました。



台湾市内の風景です。日本と同じく混んでいます。それほど、新しい車は見当たりません。


バスで台北駅までやってきました。今回の旅行は宿が決まっていないのとりあえず駅から宿を探しました。駅の周りは意外となにもなさそうでした。



台湾桃園国際空港です。ここで友人と待ち合わせをしたのですが、ターミナルが二つあることに気づかずお互いまっていました。ここで待ち合わせする方は注意してください。わりと、きれいな空港です。


市内までのバスです。空港から出てすぐのところからのることができます。市内へはバスで十分いくことができるのでタクシーの必要はないと思います。



景色は最高ですが・・・。とにかく怖い。落ちたらおそらく死ねます。ほとんど禿山。強い風が吹くととまります。止まってゆれます。とんでもなく怖いです。


恐怖のロープウェイ結構長いです。何度も書きますが、楽ですが怖いです。ロープウェイ上は風で割りと寒さがありました。




司馬台へ到着。片道3時間程度の道のり。しかし、最近北京市内は混んでいるのでもう少しかかります。入り口には、何故か旗が。しかも小奇麗です。


なにやら、真新しい石碑が。意味は全くわかりませんが、なにやら偉大です。後ろは恐怖のロープウェイです。



バスで万里の長城へ。我々が向かった先は司馬台。万里の長城とは、名前のごとく長城ですので、さまざまな箇所でビュースポットがあるようです。


我々はホテルで司馬台行きのツアーを申し込んだのですが・・・。びっくり、なぜか我々と前の白人だけ途中で小さな車に乗せられました。ホテルでは教えてくれませんでしたが、おそらくさらに10キロほど行った金山嶺へ別の人は行った様子でした。我々と白人以外は両方観光した様子。司馬台へ行く方はご注意です。しかし、司馬台のみだったので、ゆっくりみることはできました。



せっかくなので、天安門にのぼることに。ちょうどこのころから雨が降ってきました。天安門にのぼるには荷物を預けなければなりません。ここでひとつ注意。貴重品と、カメラ・ビデオ類は預ける必要ありません。我々はわざわざとりにいきました。


門の上に兵隊さんらしき人が。もしかしたら、警察官かもしれません。雨にぬれる場所にたっていたので寒そうでした。



世界でも、かなり有名な門ですね。毛沢東がかざられています。この毛沢東はかなり巨大でした。今ではお札も毛沢東ですから。やはり、毛沢東は偉大?なのでしょうか?


いよいよ、故宮内部へ。故宮の門の中へ入るとラストエンペラーの1シーンを思い出します。ラストエンペラーはここからなかなかでることができなかったのですね。



有名な涅槃像です。思わずストリートファイターを思い出してしまいました。


涅槃像の前でお土産が売っていました。仏像だらけ。しかも、仏頭が多く売られていました。家に持って帰ってみると少し気持ち悪いかもしれません。



アユタヤ遺跡よこに寺院がありました。中にはいることができてとてもきれいな寺院でした。タイの寺院は土足厳禁でした。


寺院のなかにある仏像。タイの仏像は金ピカで輝いています。目元にやさしさが感じられました。



赤レンガとコンクリートのようなもので固められていました。かなり巨大な建物が建っていたことがそうぞうできます。


巨大な建物郡。この遺跡には階段でのぼることができました。さて、階段の上にはなにがあるのでしょうか?



りっぱな遺跡です。しかしここにも戦争の傷跡が。タイの仏教の信仰の深さがわかります。


壁沿いにならべられた仏像です。アユタヤ遺跡の大きさにただ感動するだけです。



アユタヤ遺跡の中ではかなり大きい仏像でした。ほとんど破壊された仏像のなかではきれいにのこっていて威厳のようなものを感じさせます。


戦争により破壊された仏像郡。仏頭だけ切り取られ戦争の激しさをあらわしているように感じました。



木の中に仏像の頭がうまっています。戦争で木の上に仏像の頭を置いていった為に埋まったとか。


みごとに木のなかに埋まっています。人と一緒にこの写真を撮るときは、この仏像の頭より人間の頭を高くして撮影してはいけないとの事です。撮影すると「罰金」だそうなので注意してください。この木のよこにおじさんが二人たっていました。



像に乗った後、よこにすぐ写真売り場があります。デジカメでプリントしてて販売しています。おもわず購入してしまいます。


いよいよ、遺跡見学へ。アユタヤ遺跡はみどころ満載でした。自然と遺跡がちょうどいい感じに整備されていました。



像からみた景色です。非常に像は乗り心地がよくくせになりそうです。地上に生きる生物のなかで一番おおきなものに乗れたのだなーと実感しました。


像の乗り降り場です。像の乗り降りはどうするのかな?と思ったことありませんか?台から普通に乗ることができました。乗るときに像を踏んでしまうので少し気がひけました。



アユタヤ遺跡の前にしばし像へ騎乗しました。木の像が出迎えてくれました。


ごはんを食べている像。像はおとなしくて利口なのだと痛感しました。像の大きさにはあっかんです。



アユタヤ遺跡をめぐるために、JTBのツアーに参加しました。日本からの予約であったため日本人の参加者ばかりでした。午前中雨で心配したのですが、なんとか雨もやんで快適なツアーでした。


タイの道路の風景です。日本と同じ左側通行ということがわかります。外国にきて左側通行だとうれしくなってきます。タクシーが非常に多いですね。





マリオットホテルからバンコク市内中心部への移動は船で15分程度で移動することができます。それなりに待っていると来るので便利でした。


船の船長はホテルっぽい格好をしているのですが、かなりゆるい感じでだらーっとしていました。南国っぽくていい感じでした。帰りの船にのるとミネラルウォーターとおしぼりのサービスが。行きの船には何もなかったです。



今回の旅に参加した人に香草が苦手という人が多くピザ屋に行きました。タイで食べたピザの味は、やはりタイっぽい味がしました。ソーセージに香草が・・・。


手を合わせているドナルド。タイのドナルドはこうなっているらしいです。湿度が高すぎてカメラのレンズが曇っています。熱すぎです。



早速ホテル近所のレストランでタイ料理を食べました。写真はトムヤムクン。熱くて、辛くておいしいものでした。


トムヤムクンを店員さんに取り分けてもらいました。タイの店員さんは親切でやさしそうな方でした。



明るくて清潔感のあるロビーです。三角形のクッションは思わず欲しくなってしまい、バンコク市内で思わず探してしまいました。


インテリアがおしゃれでした。日本人も結構いましたがロビー周辺には白人が多かったです。日本人スタッフの方もおられたので安心感がありました。



ホテルの外観です。今回宿泊したホテルはマリオットリゾートアンドスパホテルです。写真のような建物が三棟からなるホテルでした。


ホテル中緑が多くてとてもバンコク市内にあるホテルとは思えないほどでした。プールやジム施設も充実。



タイの空港へ到着しました。巨大な人形?のお出迎えです。思わず写真をとってしまいました。


予約していたタクシーへ乗り込みました。ここで早速タイ時間を味わうことに。タイだけではないのでしょうが、タクシーが遅刻してきました。ずいぶん前からよやくしているのに・・・。探すのに手間取りまたされて。ホテルにつくまで大変でした。



ヴェネツィアのいたるところに、小さな橋と階段がありました。橋は海なのでゴンドラや船が通れるように少し高くなっています。階段は海へ下りられるようなものがたくさんありました。これもゴンドラや船にのれるようにでしょうか?


本当に橋だらけです。少し歩けば段があります。水の都は美しいですが、歩きにくいですね。橋の階段でやすんでいると声をかけてくれます。外国人は陽気な方が多かったです。



お肉屋さんです。お肉屋というよりハム・ソーセージ屋さんでしょうか?どれもすっごくおいしそうですね。この時ユーロがすごく高かったのでどれも高く感じました。


イタリアの八百屋さんです。新鮮そうな野菜がそろっています。屋台なのですが、コジャレタ感じの店でした。



せっかくイタリアへきたのでイタリアらしいものを食べようということでベタベタですが、マルゲリータとカルボナーラを食べました。非常においしかったです。やはり、本場ですね。



サンタ・ルチア駅をでて向かって左すぐにあるイタリア料理屋に入りました。この日は少し寒かったのですが、近くにストーブをおいてくれてとても親切な店でした。


寒かったのですが、やはり一息のビールは格別でした。イタリアではジョッキが大きく感じました。日本の居酒屋も見習って欲しいものです。年々小さくなっているように思えるのは気のせいでしょうか?



ヴァポレットから見る橋です。木製で日本で言えば錦帯橋や渡月橋のようなものでしょうね。風景にとてもマッチしていました。


ヴァポレットに乗っているといたるところに、ヴァポレットの駅があります。ヴァポレットの駅ではおつりに気をつけた方がいいとのことです。要確認です。



ヴァポレットに乗りました。ホテルがサンタ・ルチア駅の近所だったので駅前までのりました。海から見るヴェネツィアはまた違った景色です。


S・Mデッラ・サルーテ教会です。丸い屋根が特徴てきですね。イスラムの寺院にもにているようながしました。球体の建物は建てるのがむずかしそうです。



サンマルコ運河沿いに見るサン・ジョルジョ・マジョーレ教会。サン・ジョルジョ・マジョーレ教会の塔楼もエレベータでのぼることができるそうです。


サンマルコ運河沿いの景色です。人がいっぱいです。ホテルがたくさんありました。このあたりのホテルだと景色が最高だと思います。駅から船でこられるので交通もそれほど困らないと思います。良いホテルだとホテルの船もあるようです。



ヴェテツィアで有名なゴンドラの船頭さん達。陽気な雰囲気がでています。わりと、年をとった人もいるようでした。


停泊中のゴンドラです。きれいにマットのようなものがかぶせてありました。ゴンドラは非常にきれいで高級感がありました。



サンマルコ広場で一番目立つ鐘楼。名川エレベータで屋上まで登れるらしいです。


サンマルコ広場を直進するとサンマルコ運河へでます。海沿いできれいな風景です。ホテルなどがたちならんでいます。



いよいよ、イタリア旅行の始まりです。ローマからヴェネチアへユーロスターで移動しました。座席はヨーロッパなので広いのかと思いきや、意外と狭いつくりでした。


ヴェネチア、サンタ・ルチア駅について徒歩にてヴェネチアを散策。有名なサンマルコ広場までやってきました。ヴェネチアは小さな町なので歩いて観光することができます。疲れたら船で移動ですね。



スペイン広場をすこし上ったところか撮影した風景です。サンピエトロ寺院が見えました。きれいな風景です。


まさに、洋風テラスです。優雅なひと時が過ごせそうですね。我が家もこのようであればいいのですが・・。



スペイン広場の噴水から向かって左側にある塔。ここもロータリーになっていました。この塔を目印にアメリカンエキスプレスを探すといいと思います。塔のすぐそばにありました。


スペイン広場にいた馬車です。雰囲気があり、景色にそまってました。朝だったので寝ていました。食事もトイレも固定されている様子。



有名なスペイン広場です。午前中に来たのでガラガラでした。有名なので何かあるのかと思っていましたが、噴水と階段があるだけです。人が少ないせいでしょうか?雰囲気も普通な感じでした。


スペイン広場にある、船の噴水です。馬車もいました。噴水から向かって左にまがるとすぐにアメックスがあるました。アメックスのトラベラーズチェックを持っている方は手数料なしで現金に交換できます。土・日・祝日は注意です。開いていない場合があります。



ローマ市内の通りです。町中が車であふれているようなイメージで、どこの通りにも車が駐車されていました。手前の屋台のようなものも街のいたるところでみることができました。ちょっとしたお土産もうっています。


建築物のいたるところに、マリア様とキリスト様?がいました。キリスト様大人気です。



サンタ・マリア・デッリ・アンジェリ教会の向かい側の建物です。


噴水と教会の美しい風景です。ローマには噴水が多くみることができました。ロータリーに噴水、日本人にはあまりない感覚ではないでしょうか?



ローマ法王のポスター。ローマ法王が変わったばかりの時だからでしょうか、それともいつでもかはわかりませんが、ローマ法王グッズやポスターが多かったです。


テルミニ駅から歩いてすぐのところに、ミケランジェロがデザインしたといわれる教会がありました。ローマについた時から文化、芸術の嵐ですね。



イタリア到着初の食事です。イタリアのファーストフードのようなところでしょうか?出来合いのものを温めて食べさせてくれます。味は普通でした。イタリア初の料理でしたが、感動がなかったです。夜だったのでしかたないですね。



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深泥池貴船神社正面。円通寺道を入ってすぐのところに位置する。


この神社の由来。十月二十三日には例祭が行われているとか。


向かって正面の山手に社と碑がたっていました。碑には「忠魂碑」とかかれています。



カメラ:Nikon D40 18-55mm
 
 先日ついに一眼レフカメラを購入しました。今後できるだけ一眼レフカメラで撮影したいと思っております。一眼レフ初心者として精進していきます。今後のレンズ購入など一眼レフカメラを購入したことで撮影の幅が広がります。
 
<京都>
 
1.深泥池貴船神社
 
2.勇身八幡宮
 
3.大田神社
 
4.上賀茂神社
 
5.藤木社
 
6.赤山禅院
 
7.慢殊院
 
8.圓光寺
 
9.詩仙堂
 
10.八大神社



名古屋で一泊するために名古屋金谷ホテルにお世話になりました。部屋は清潔で問題ありませんでした。一泊素泊まりなので。。


関西から名古屋まで2時間程度かかりました。この赤い車で。この車後部座席すごく狭いとおもいきや以外と普通にのれます。ただ、女性がスカートでのると大変な車ですね。車高が低くすぎます。乗り降りしにくい。



関西空港からソウルインチョン空港へ。今回は大韓航空に乗りました。前回と同じバスでインチョン空港からソウル市内へ。関空から約1時間半。インチョン空港から市内へは40分程度。今回の目的地はインサドンへ。


今回は、到着が遅かったこともあり、さっそく食事へ。韓国のビールCASSというものを飲みました。ビールはどこの国のビールも美味しい。



関西空港からソウルインチョン空港へ。インチョン空港からバスでソウル市内へ来ました。東京行きの場合、金浦空港とインチョン空港行きがあるので注意が必要です。関空から約1時間半。インチョン空港から市内へは40分程度。バスは先払いです。全く言葉がわからなくても乗り降りすることができました。写真はソウル市内で食べたお約束のビビンバです。


ソウルで初めて入った店が普通の大衆店でした。キムチが食べ放題でした。しかし、辛い。おいしいのですが辛いです。思ったほど、にんにく・にんにくと言うわけではありませんでした。普通においしかったです。



久しぶりの旅行でした。朝早めに空港に到着するとエバー航空の方が別の便に乗り換えて欲しいといわれたので、別にいいですよ。と話をしていてあわただしく、機内に乗り込むと!!ビジネスクラスでした。何度か飛行機に乗ったことがあるのですがこのような出来事は初めてでした。


台湾でのエバー空港のカウンタ。台湾では有名な航空会社のようです。



はるかにのって関西空港へ。いつもはシャトルバスを利用するのですが、ゴールデンウィークということもありはるかにしました。結果は意外とガラガラ。指定席までとったのですが。。。


今回機上予定のJL727です。機上時間は、約6時間。2回目のJALの機上なので楽しみです。マイレージはしっかりためておきました。


機内食のビーフです。いつもながら機内食っていうのは同じような感じです。



北京からローマへ。日本からローマより近い距離とはいえ非常に時間ががかかりました。約10時間ぐらいでしょうか。これほどの長時間の飛行はアメリカ以来でした。しかし、北京とローマ景色が全くちがうことに驚きです。


宿泊したホテルです。ローマ市内では高くもなく安くもないホテルでしょうか?日本人が非常に多く団体客がたくさんいました。テルミニ駅から徒歩2分ぐらいです。イタリアのホテルは歯ブラシと歯磨き粉がないので注意してください。私は駅前の薬局まで買いに行きました。



故宮の赤い壁が見えてきました。平日だったのですが結構人が多いです。さすが中国ですね。中国の観光地は結構高額なのですが中国人も観光に来ています。これから、ますます中国がお金持ちになるとどこも混雑するのでしょうね。


いよいよ、天安門前ですが・・・・。すごい人だかりです。まだ、チケット売り場でもないのに。中国の旅行団の人でいっぱいです。中国も高齢化といわれてますし。旅行団が活発ですね。ちなみに、チケット売り場はもっと奥です。



北京で食べた点心屋さんの小籠包、ラーメン、ワンタンです。ワンタンは、黒酢入り。ラーメンは漬物入りでした。味はおいしかったです。5~600円ぐらいでたべられます。


故宮へいく道です。故宮は非常に広い!天安門広場が見えてきました。日本で言うところの国会議事堂も見えます。中国の中枢ですね。



屋台で購入したぶたまんです。味は・・・。


三洋の洗濯屋さんでしょうか?パンダにひかれて思わず写真をとってしまいました。



写真は若干くらい室内なので少しぶれています。向かって右側がペキンダック。ほとんどが身です。皮だけの日本とは大違いですね。


北京の屋台通りです。毎日屋台が行われています。とてもにぎやかな通りで、お祭りのような気分が味わえます。時間になると突然ライトがけされます。



日本でもたまに見かけますが、ペキンダックを目の前でカットしてくれます。


向かって右が中国のお酒その名も「純」。生ビールを頼んだつもりなのですが。左側の桶のようなものが皮です。



北京の空港へ到着しました。大阪から約3時間程度で到着です。入国チェック等も済ませて荷物を取りに行くと、コンベアーの中央スペースには無造作にパンダの人形がバラまかれていました。 突如現れたパンダに動揺して激しく手ぶれしています。四つ足歩行のビジュアルと、白い部分が既に黄色く変色しているあたり、かなりリアルな小パンダ達。)


北京へ到着後ホテルを探しさっそく、北京ダックをたべに。ホテルは王府井(ワンフージン)から歩いて10分ぐらいのホテルだったため、徒歩で店に。ガイドブックで見ると北京の駅から王府井は近い感じだったのですが歩くには結構な距離があります。タクシーなどを利用されると便利です。



関西空港から北京首都国際空港へ。飛行機はAIR CHINA。今回の旅の目的は、イタリア旅行。しかし、中国経由の方が格安ということで中国経由で。せっかくなので中国に2泊してイタリアへ行くことへ。AIR CHINAということで若干の不安もありましたがどうなるやら。


関西空港内のロビーないは出発時間が近づくと人が集まってきます。飛行機がAIR CHINAなので、中国人が多数いました。日本に中国人が多いという印象をこのようなところでも感じました。昔は、日本人と韓国人は世界中にいると言われましたが、今は中国人ですね。関西空港を昼過ぎに出発しました。)


機長のアナウンスは中国語、英語の他日本語でもアナウンスしていたのですが、スチュワーデスさん達に日本語は通じませんでした機内食は、もうそこは中国でした。日本ぽさは微塵も感じられませんでした。なんとなく、日本ぽいものをだしているようでしたが、どうも中国にみえてしまいます。この、サンドイッチでさえ。お手拭はよくわからないフォントでおてふきと書かれていました。