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慢殊院の表門でしょうか。現在は別の門から出入りしていました。


慢殊院のりっぱな石垣です。


慢殊院の出入り口です。ここでチケットを購入して中に入ります。



赤山禅院入り口です。京都は紅葉の時期なのでと思ってこちらへやってきたのですが…まだ早かった様子です。


参道です。参道には少しだけ紅葉していました。きれいな参道でした。


赤山禅院の説明が書かれていました。ここは、左京区の北側では有名?な七福神巡りの一つだそうです。



藤木社です。大きなクスノキにおおわれています。道のそばにある小さな社ですが、威厳のようなものを感じます。


藤木社の説明がかかれています。


社のそばをながれる小川。上賀茂神社から流れてきているそうです。



参拝する場所です。この奥に本殿があります。この日は特別拝観の日、本殿まではいることができましたが、もちろん撮影はできませんでした。


神社に似つかわしくない団体が・・・。何故かこの日チアリーダーが現れ何かを応援していました。



小川にかかる橋。


桜門です。ここから本殿へと向かいます。



立砂。二ノ鳥居をくぐってすぐのところに砂の山があります。古くからのしきたりによって作られているそうです。


立砂の後ろに建っているのが細殿です。



参道からしばらく歩くと二ノ鳥居があります。


白馬の神馬。運がよいとみることができ、餌をあたえることができます。



参道正面の大きいな一ノ鳥居。


芝生があざやかな参道。自由にはいることができます。


参道の右手に御所舎。この日は七夕際がおこなわれていました。



社。小さな社がありました。



石段と本殿。石段を登って本殿に行く形式の神社が個人的には好きです。


手水舎?きれいな水がながれていました。



大田ノ沢のカキツバタ群落。 この時は緑で一面が覆われていました。 カキツバタはどこにもにあたりませんでした。またシーズンに着てみたいと思います。


大田神社の境内です。本当に天気もよく、一眼レフでとる緑が美しく感じました。



大田神社全体です。立派な石垣と緑が合わさってとてもいい景色です。


大田神社の説明です。古くは恩多神社と呼ばれていたようです。


鳥居から本殿が見えます。季節柄緑が光ってとても美しい景色でした。



普通に歩いているだけではなかなか気づかないところにある神社です。


小さい神社ですが、真新しく立派な鳥居と灯篭がたっています。


本殿は小さいものでしたが、鳥居から見る本殿は立派にみえます。



入ってすぐ左側にちから石がありました。見るからに重そうな石です。



本殿です。本殿よこに、絵馬がつるせるようになっていました。本殿は真新しいものでした。


本殿手前に人が座れるスペースが。ここでお祈りや集会を行っているのでしょうか。



最初の鳥居から突き当たりを右に本殿とおもわれる建物がありました。


水がないですが、手水舎と思われます。



碑と社の全体。いいバランスで建っています。


上の社の説明が書いてあります。すぐき発祥の歴史と、上の社が秋葉神社であることがわかります。



インチョン空港の外観です。有名なデザイナーがデザインしているとのことです。ドラサン駅と同じですね。


帰りの大韓航空です。今回の旅行はまさに、テンコ盛りでした。帰国するときは、いつもクタクタです。



ジュウ姫の住まいです。ここから奥にはいることはできませんでした。どのようなところなのでしょうか・・・


ヨン様とジュウ姫が通っていた高校です。以前は体育館等見られたようですが、今は見ることができませんでした。残念!



ヨン様とジュウ姫がはじめて出会った場所ですね。バス停があったところです。今はベンチが置かれていてきれいになっていました。


チュンチョン駅があったところだそうです。今は、瓦礫の山でした。



ジュウ姫愛用の手袋とヨン様愛用の電話?のようです。手にとって触ることができました。


ヨン様が使っていた机です。ラジカセはヨン様が吹き込んでつかっていたものです。横にはピアノもありました。



春川で本場のダッカルビを食べましたオプションでついていたので無料です。しかし、ビールをたのんだので・・・。あーおいしかった。


ヨン様の実家へついにやってきました。外観は意外とボロイ感じ。ここだけ何故か、別料金でした。なぜなんでしょうね??



ヨン様が食べたラーメン屋です。ジュウ姫が絡まれているのを救った前に食べていたラーメン屋です。


赤い看板の店がジュウ姫のお母さんのお店です。わたしには、マニアックすぎてわかりませんでしたが。。。



壁の中でも日本では万里の長城の次ぐらいに有名な壁ではないでしょうか?そうです、ヨン様がジュウ姫に靴をはかせた壁です。


ヨン様とジュウ姫が待ち合わせをしていたところです。ちょっとした、記念碑のようになっていました。ポラリスゥ~。



帰りの船です。何故か国旗だらけの船でした。共和国をアピールしているのでしょうか?どうも日本の国旗はなかったようですが。。


ツアーのバスです。割と小さなマイクロバスでした。割と中は快適にすごす事ができました。女性の参加者が多かったですが。



ジュウ姫が乗った丸太です。言われなければ気がつかないので注意が必要です。自由に乗ることができます。


ついにやってきました。ヨン様とジュウ姫があるいた並木道です。このためにナミソムにきたようなものですから。



ナミソムには、人懐っこいと思われるダチョウが生息しておりました。近づいても怒ったりはしませんでした。


ついにやってきました。ヨン様とジュウ姫があるいた並木道です。このためにナミソムにきたようなものですから。



何故かこんなところに、ゲルが。ナミソムでは、宿泊できる施設がいくつかありました。そのひとつだそうです。


似ていないことで、有名な銅像。ヨン様とジュウ姫です。見詰め合っているのですが・・・。近くでみてもにていません。



ヨン様とジュウ姫が初キスをしたベンチです。このベンチは過去三度ほどつぶれてそのたびに修復したものだそうです。座って写真をとることができます。


ヨン様が死んだと思い込んで皆が悲しんだ場所です。こんなところが凍るとは想像もできません。



この日は非常に天気がよく新緑がとてもきれいでした。南怡島は、韓国の人が普通に遊びにくる観光地のようです。


ベンチのそばに大きな雪だるまを発見しました。そうです、ヨン様がつくったゆきだるまの巨大なオブジェです。少し微妙でした。



南怡島(ナミソム)に到着してしばらく歩くと、不思議な石像郡にであいました。


線路の近所に韓国の現代アートらしきものがありました。作品の詳細はわかりませんが・・・。



この日の夕食はチャングムテーマパークへ行ったので、韓定食を食べようということになり、韓定食を食べました。宮廷料理ほどの豪華さはありませんでした。


次の日、朝早くから冬ソナツアーに参加しました。ソウル市内から約1時間ほどで、南怡島(ナミソム)の船着場に到着。船で南怡島へ。船は5分程度でした。



チャングムテーマパークをあとにし、野球を観戦する予定だったのですが、時間があったのでウォーカーヒルで少し、カジノをやりました。


ロッテ対LG戦を観戦しました。ロッテ側の席でロッテを応援したのですが、この日は完敗していました。韓国の応援は美女ダンサーいたり、司会者がいたりして楽しい応援でした。



チャングムテーマパーク内のおみやげ屋さんです。チャングムグッズがたくさん売ってました。チマチョゴリやエプロンがお勧めですよ。


チャングムのテーマパークへ行ったので美味しいものがたべたくなり、駅前でカルビ屋を探してはいりました。韓国は意外と豚の店が多くて苦労しました。



カンドックおじさんの家です。チャングムの最後の方では、家があらされたりしてましたね。


カンドックおじさんの部屋の中は残念ながら見ることができませんでした。チャングムの部屋もどれかわかりませんでした。少し残念!



スラッカンの調理場です。中は意外と狭い感じがしました。


チャングムが抜け出して、帰ってくることができなかった水門です。撮影の苦労が見えるようでした。



宮殿で使用する醤油を保存したところです。ここでチャングムが醤油の味を確認していましたね。


スラッカンです。チャングムのドラマで中心となったところです。宮廷料理が展示されていました。



チャングムを語る上でかかすことのできないあずまやです。幼いころ実刺しを練習したり、あの甘酢が隠してあったところです。


カンドックおじさんが使っていた荷車です。自由にさわることができました。以外に軽いものでした。



入るとチャングムがお出迎え!とおもいきやパネルでした。等身大?のパネルがたくさんありました。


入ってすぐのところに、チャングムのドラマでは後ろの方の話しでたくさん出てきた裁きを受ける場です。チャングムは何度縛られたことでしょうね。



チャングムスターの手形です。イ・ヨンエの手形もハングルでしたが、発見することができました。小さな手でした。


遠足でしょうか?チマチョゴリを着た子供がたくさん居ました。



韓国ではじめてお粥を食べました。しかも、なんとツナ粥。韓国らしく漬物はキムチでした。あっさりしたお粥にツナが入り、こってりしたキムチとよくあっていました。


この日は午前中にチャングムテーマパークに行きました。WBCと言われる放送局の横にチャングムテーマパークが作られていました。セットがそのまま残っているといった具合です。



今韓国で流行しているらしい、ジンロを飲みました。口当たりがよく女性に人気があると言われている理由がわかります。


この写真は一見するとチジミに見えますが、韓国風焼き飯です。確か2000ウォンで食べることができました。値段のわりにはすごく美味しい食べ物でした。



インチョン空港内です。なんとなく帰りは名残惜しいものです。


帰りの飛行機です。行きと同じくJALです。割と快適に過ごすことができました。



帰らざる橋です。映画JSAの舞台になった場所です。実際の撮影はセットで行われたとのことですが。


帰らざる橋は降りて写真を撮ることができませんでした。バスの中からだけです。車中は皆写真撮影で必死でした。



北朝鮮側の建物です。建物の前には北朝鮮の制服を着た兵隊の姿が見えます。


自然の宝庫と言われているところです。北朝鮮との国境である為自然が保護されたとのことです。



そとから、今入った部屋をみると兵士が見張ってます。体を半分だけ壁にかくして身を守っています。


映画JSAにも出てきた建物です。観光客と軍人以外人がいません。



いよいよ板門店の中へ。この国旗が北朝鮮と韓国をわけているとか。会議の時はこの旗をはさんで座るそうです。


地味ですが写真のコンクリートが国境とのことです。今いる建物内のみ北朝鮮の領土に入ることができるそうです。一瞬でも北朝鮮に入ったと感じてしまう瞬間です。



ツアー途中でプルコギを食べました。韓国の料理はメインの料理以外にかならず付属品がついてくるので楽しいです。


いよいよ、板門店です。ここにくるまでに服装チェックやパスポートチェックなどを受けました。わくわくがピークに達するところです。



ドラ山駅よこに大きな文字盤が。これは確かこの鉄道を作った人の名前が彫られていたと思います。もしかすると、亡くなった方?なんでも日本人の名前も刻まれているとか。名前が長い人は日本人らしいです。


ドラ山駅構内。ほとんど使われていないのか、駅構内はすごくきれいでした。



ドラ山駅へ。この駅は将来北朝鮮へいけるようになるとか。2007年5月に一度北朝鮮へ向かって電車が走っていきました。


ドラ山駅は有名なデザイナーがデザインしたとか。インチョン空港と同じ人だそうです。まだ、新しくてとてもきれいでした。駅の中には兵隊さんが立っていて一緒に記念撮影ができます。



いよいよDMZ(非武装地帯)へ。徐々に北朝鮮との国境へきた実感が沸いてきた瞬間です。


写真の奥が北朝鮮とのこと。双眼鏡で見ることができました。アーミールックの兵隊さんがついてきて日本語で解説してくれました。



自由の橋、ここまでくるのに50年と書いてありました。


ハングルの為ほとんど読むことができませんが、平和を望むメッセージが書かれているようです。



こんなところにまで、コンビニが!吉野家とマクドナルドはありませんでした。ここで、韓国のおにぎりを食べました。おにぎりの海苔が韓国海苔だったのが印象的でした。


国旗やメッセージがたくさんかいてある場所がありました。今も休戦中といったところがうかがえる場所でした。



DMZ・板門店ツアーに参加しました。ツアー参加者は日本人ばかり。日本から予約していったのであたりまえですね。韓国人は板門店には入れないようです。


臨津閣記念碑。第三トンネルやDMZに行く前に記念碑にいきました。韓国人がここでよくお祈りをしているとガイドの人が言っていました。



注文したものは、チジミと海苔入りのスープ。チジミがメインだったのですが、スープがおいしかったです。



こってりしてそうな、焼き鳥。美味でした。



夜ソウルタワーまでバスでいきました。夜中でも割とひとが多くきれいな景色でした。


南大門にいき屋台で食事をしました。ソウルでの初屋台です。少し緊張しましたが、普通に食べることができました。一応おなかも問題なし。注文もなんとか日本語のみで対応してれました。



最終日だったので、火鍋を食べにいきました。辛くないスープを無しにして注文したところ、若干非難されました。中国と食べ方が若干違ったところに驚きました。特性ソースにつけて・・・。中国では、油にベトベトつけて食べてましたが。。


帰りの飛行機です。帰りはエコノミークラスで帰りました



次の日、新光摩天展望台へ行ってきました。総統府がきれいにみえました。上からみるとますます日本の国会のように見えます。


新光摩天展望台のエレベータ内です。エレベータガールがこちらを向いて目をつぶっています。以前東京タワーへのぼった時はおしりをむけてマイクを持っていました。



次の日、新光摩天展望台へ行ってきました。総統府がきれいにみえました。上からみるとますます日本の国会のように見えます。


新光摩天展望台からみた、中正紀念堂。紀念堂の大きさが伺えます。少しもやがかかったような天気でした。



饒河街夜市に行きました。夜市というだけのことはあり、夜でもすごい人でにぎわっていました。露天がほぼ一直線なので非常に見やすい市場でした。


饒河街夜市にあった屋台です。よくわからない食べ物が多く食べるのには割りと勇気ががいりました。



オープンしている、タイペイ101。てっきり全館オープンだと思っていました。


台湾の吉野家へ。当時狂牛病が話題で日本ではアメリカ産牛肉の供給がストップ。台湾では?と思ったのですが、台湾でも豚肉のどんぶりとその他鶏肉しかなかったです。



中正紀念堂の中には蒋介石の像が。そして兵隊が数名いました。この時偶然、兵隊の入退場を見ることができました。


タイペイ101この時一部オープンしていた為、展望できると勘違いし、展望台のエレベーターを探しましたが結局みつからず。。このときはまだオープンしていなかったようです。当時世界一の高さ。



総統府。台湾の国会のような建物。このときは警戒が厳しく立ち入ることはできませんでした。


中正紀念堂。蒋介石を記念して立てられたたてもの。中国様式の巨大な建物でした。



故宮博物館を見終えお昼ご飯を食べました。やはり地元の店が良いであろう?とのことから定食屋(どう見ても氷屋さんですが)に入りました。


私は、麺が大好きなので麺を注文しました。が、油っこいことこのうえない。コテコテの味がしました。



玉刀です。玉で作った刀の破片なのでしょうか?それとも部品なのでしょうか?


これも、お香等の道具でしょうか?細工がかなりこんでいて高価なものに見えます。露天などで売っていればすっごく偽者っぽく見えてしまうとは思いますが。。玉や磁器の価値はなかなかわかりません。



小さな判子です。あまり貴重さは伝わってきませんが貴重なもののようです。


お香を入れるものでしょうか?それとも物入れでしょうか?とにかくりっぱで色合いもきれいです。



早速故宮博物館へ行くことにしました。北京の故宮にはいったことがあるのですが、台湾は初めてです。どうも、故宮の博物館が台湾にあるのは違和感を感じますがよいものがたくさんありました。


故宮博物館の中の展示物です。写真は基本的にフリーでした。りっぱな石の判子です。



歩きつかれたので台湾の有名な足裏マッサージを受けることにしました。かなり気持ちよかったです。


市内の朝の風景です。バイクがすごく多いです。日本も多いと思っていましたがその比ではありません。



宿さがしもほどほどで終わり夜の市内をうろつくことにしました。


孔子の像でしょうか?日本ではあまり見かけないような祭壇がありました。



台湾市内の風景です。日本と同じく混んでいます。それほど、新しい車は見当たりません。


バスで台北駅までやってきました。今回の旅行は宿が決まっていないのとりあえず駅から宿を探しました。駅の周りは意外となにもなさそうでした。



台湾桃園国際空港です。ここで友人と待ち合わせをしたのですが、ターミナルが二つあることに気づかずお互いまっていました。ここで待ち合わせする方は注意してください。わりと、きれいな空港です。


市内までのバスです。空港から出てすぐのところからのることができます。市内へはバスで十分いくことができるのでタクシーの必要はないと思います。



景色は最高ですが・・・。とにかく怖い。落ちたらおそらく死ねます。ほとんど禿山。強い風が吹くととまります。止まってゆれます。とんでもなく怖いです。


恐怖のロープウェイ結構長いです。何度も書きますが、楽ですが怖いです。ロープウェイ上は風で割りと寒さがありました。




司馬台へ到着。片道3時間程度の道のり。しかし、最近北京市内は混んでいるのでもう少しかかります。入り口には、何故か旗が。しかも小奇麗です。


なにやら、真新しい石碑が。意味は全くわかりませんが、なにやら偉大です。後ろは恐怖のロープウェイです。



バスで万里の長城へ。我々が向かった先は司馬台。万里の長城とは、名前のごとく長城ですので、さまざまな箇所でビュースポットがあるようです。


我々はホテルで司馬台行きのツアーを申し込んだのですが・・・。びっくり、なぜか我々と前の白人だけ途中で小さな車に乗せられました。ホテルでは教えてくれませんでしたが、おそらくさらに10キロほど行った金山嶺へ別の人は行った様子でした。我々と白人以外は両方観光した様子。司馬台へ行く方はご注意です。しかし、司馬台のみだったので、ゆっくりみることはできました。



せっかくなので、天安門にのぼることに。ちょうどこのころから雨が降ってきました。天安門にのぼるには荷物を預けなければなりません。ここでひとつ注意。貴重品と、カメラ・ビデオ類は預ける必要ありません。我々はわざわざとりにいきました。


門の上に兵隊さんらしき人が。もしかしたら、警察官かもしれません。雨にぬれる場所にたっていたので寒そうでした。



世界でも、かなり有名な門ですね。毛沢東がかざられています。この毛沢東はかなり巨大でした。今ではお札も毛沢東ですから。やはり、毛沢東は偉大?なのでしょうか?


いよいよ、故宮内部へ。故宮の門の中へ入るとラストエンペラーの1シーンを思い出します。ラストエンペラーはここからなかなかでることができなかったのですね。



有名な涅槃像です。思わずストリートファイターを思い出してしまいました。


涅槃像の前でお土産が売っていました。仏像だらけ。しかも、仏頭が多く売られていました。家に持って帰ってみると少し気持ち悪いかもしれません。



アユタヤ遺跡よこに寺院がありました。中にはいることができてとてもきれいな寺院でした。タイの寺院は土足厳禁でした。


寺院のなかにある仏像。タイの仏像は金ピカで輝いています。目元にやさしさが感じられました。



赤レンガとコンクリートのようなもので固められていました。かなり巨大な建物が建っていたことがそうぞうできます。


巨大な建物郡。この遺跡には階段でのぼることができました。さて、階段の上にはなにがあるのでしょうか?



りっぱな遺跡です。しかしここにも戦争の傷跡が。タイの仏教の信仰の深さがわかります。


壁沿いにならべられた仏像です。アユタヤ遺跡の大きさにただ感動するだけです。



アユタヤ遺跡の中ではかなり大きい仏像でした。ほとんど破壊された仏像のなかではきれいにのこっていて威厳のようなものを感じさせます。


戦争により破壊された仏像郡。仏頭だけ切り取られ戦争の激しさをあらわしているように感じました。



木の中に仏像の頭がうまっています。戦争で木の上に仏像の頭を置いていった為に埋まったとか。


みごとに木のなかに埋まっています。人と一緒にこの写真を撮るときは、この仏像の頭より人間の頭を高くして撮影してはいけないとの事です。撮影すると「罰金」だそうなので注意してください。この木のよこにおじさんが二人たっていました。



像に乗った後、よこにすぐ写真売り場があります。デジカメでプリントしてて販売しています。おもわず購入してしまいます。


いよいよ、遺跡見学へ。アユタヤ遺跡はみどころ満載でした。自然と遺跡がちょうどいい感じに整備されていました。



像からみた景色です。非常に像は乗り心地がよくくせになりそうです。地上に生きる生物のなかで一番おおきなものに乗れたのだなーと実感しました。


像の乗り降り場です。像の乗り降りはどうするのかな?と思ったことありませんか?台から普通に乗ることができました。乗るときに像を踏んでしまうので少し気がひけました。



アユタヤ遺跡の前にしばし像へ騎乗しました。木の像が出迎えてくれました。


ごはんを食べている像。像はおとなしくて利口なのだと痛感しました。像の大きさにはあっかんです。



アユタヤ遺跡をめぐるために、JTBのツアーに参加しました。日本からの予約であったため日本人の参加者ばかりでした。午前中雨で心配したのですが、なんとか雨もやんで快適なツアーでした。


タイの道路の風景です。日本と同じ左側通行ということがわかります。外国にきて左側通行だとうれしくなってきます。タクシーが非常に多いですね。





マリオットホテルからバンコク市内中心部への移動は船で15分程度で移動することができます。それなりに待っていると来るので便利でした。


船の船長はホテルっぽい格好をしているのですが、かなりゆるい感じでだらーっとしていました。南国っぽくていい感じでした。帰りの船にのるとミネラルウォーターとおしぼりのサービスが。行きの船には何もなかったです。



今回の旅に参加した人に香草が苦手という人が多くピザ屋に行き