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You are currently viewing archive for January 2008有名な涅槃像です。思わずストリートファイターを思い出してしまいました。

涅槃像の前でお土産が売っていました。仏像だらけ。しかも、仏頭が多く売られていました。家に持って帰ってみると少し気持ち悪いかもしれません。
アユタヤ遺跡よこに寺院がありました。中にはいることができてとてもきれいな寺院でした。タイの寺院は土足厳禁でした。

寺院のなかにある仏像。タイの仏像は金ピカで輝いています。目元にやさしさが感じられました。
赤レンガとコンクリートのようなもので固められていました。かなり巨大な建物が建っていたことがそうぞうできます。

巨大な建物郡。この遺跡には階段でのぼることができました。さて、階段の上にはなにがあるのでしょうか?
アユタヤ遺跡の中ではかなり大きい仏像でした。ほとんど破壊された仏像のなかではきれいにのこっていて威厳のようなものを感じさせます。

戦争により破壊された仏像郡。仏頭だけ切り取られ戦争の激しさをあらわしているように感じました。
木の中に仏像の頭がうまっています。戦争で木の上に仏像の頭を置いていった為に埋まったとか。

みごとに木のなかに埋まっています。人と一緒にこの写真を撮るときは、この仏像の頭より人間の頭を高くして撮影してはいけないとの事です。撮影すると「罰金」だそうなので注意してください。この木のよこにおじさんが二人たっていました。
像に乗った後、よこにすぐ写真売り場があります。デジカメでプリントしてて販売しています。おもわず購入してしまいます。

いよいよ、遺跡見学へ。アユタヤ遺跡はみどころ満載でした。自然と遺跡がちょうどいい感じに整備されていました。
像からみた景色です。非常に像は乗り心地がよくくせになりそうです。地上に生きる生物のなかで一番おおきなものに乗れたのだなーと実感しました。

像の乗り降り場です。像の乗り降りはどうするのかな?と思ったことありませんか?台から普通に乗ることができました。乗るときに像を踏んでしまうので少し気がひけました。
アユタヤ遺跡をめぐるために、JTBのツアーに参加しました。日本からの予約であったため日本人の参加者ばかりでした。午前中雨で心配したのですが、なんとか雨もやんで快適なツアーでした。

タイの道路の風景です。日本と同じ左側通行ということがわかります。外国にきて左側通行だとうれしくなってきます。タクシーが非常に多いですね。

マリオットホテルからバンコク市内中心部への移動は船で15分程度で移動することができます。それなりに待っていると来るので便利でした。

船の船長はホテルっぽい格好をしているのですが、かなりゆるい感じでだらーっとしていました。南国っぽくていい感じでした。帰りの船にのるとミネラルウォーターとおしぼりのサービスが。行きの船には何もなかったです。
今回の旅に参加した人に香草が苦手という人が多くピザ屋に行きました。タイで食べたピザの味は、やはりタイっぽい味がしました。ソーセージに香草が・・・。

手を合わせているドナルド。タイのドナルドはこうなっているらしいです。湿度が高すぎてカメラのレンズが曇っています。熱すぎです。
明るくて清潔感のあるロビーです。三角形のクッションは思わず欲しくなってしまい、バンコク市内で思わず探してしまいました。

インテリアがおしゃれでした。日本人も結構いましたがロビー周辺には白人が多かったです。日本人スタッフの方もおられたので安心感がありました。
ホテルの外観です。今回宿泊したホテルはマリオットリゾートアンドスパホテルです。写真のような建物が三棟からなるホテルでした。

ホテル中緑が多くてとてもバンコク市内にあるホテルとは思えないほどでした。プールやジム施設も充実。
タイの空港へ到着しました。巨大な人形?のお出迎えです。思わず写真をとってしまいました。

予約していたタクシーへ乗り込みました。ここで早速タイ時間を味わうことに。タイだけではないのでしょうが、タクシーが遅刻してきました。ずいぶん前からよやくしているのに・・・。探すのに手間取りまたされて。ホテルにつくまで大変でした。
はるかにのって関西空港へ。いつもはシャトルバスを利用するのですが、ゴールデンウィークということもありはるかにしました。結果は意外とガラガラ。指定席までとったのですが。。。

今回機上予定のJL727です。機上時間は、約6時間。2回目のJALの機上なので楽しみです。マイレージはしっかりためておきました。

機内食のビーフです。いつもながら機内食っていうのは同じような感じです。






